風俗の裏に涙あり

妻よりも風俗の方が燃えるのは当然

妻には申し訳ない気持ちもありますけど、風俗が本当に楽しいなと(笑)妻に対して不満があるとかあてつけているとかではないんです。いわば方向性が違うんですよ。妻に対してはもはや「異性」というよりも家族のような存在なんです。家族相手に興奮しろとか欲情しろって方が無理な話だと思うんですよね。そもそも性欲の根源は刺激なんです。恋人時代はたまにしか会わないからこそその時は興奮していましたけど、今ではずっと一緒にいるんです。裸だって当たり前のように見ているので、そこで興奮しろと言われても難しいじゃないですか。でも風俗はまさに「刺激」に溢れているんです。バレないように遊んでいるというシチュエーションそのものが刺激的ですけど、妻じゃない女性との楽しい時間は刺激的です。だから男として刺激をもらって満足したいなって時には風俗に行って楽しませてもらっているんですよね。これからもバレないようにということは重視しますが。

回復してからのお楽しみだった

しばらく体調不良に悩まされて言いました。物凄く悪いんじゃないんです。軽く悪いというか(笑)でも、そのくらいだと休みに休めないのが社畜の悲しい所ですよね(苦笑)もっと悪くなれば堂々と休めるんですけど、このくらいだと何となく仕事をしなければという気持ちになってしまうんです。でもさすがに風俗に行く元気まではなかったので、しばらく風俗は控えていましたけど復調したので早速風俗まで行ってきました。やっぱり体調が良い時など自分も納得して遊べる時にこそ、風俗で楽しむべきものだなってことに気付かされましたね。そのくらいが丁度良いというか、むしろそうじゃないと勿体ないと思うんですよ。せっかくの風俗なのにゲホゲホしていたら自分もイマイチですし、女の子だってどう反応すれば良いのか分からない部分も出てくると思うんですよね。だから体調の回復を待ってから足を運んで、がっつりと楽しみました。これで当分体調も良いことでしょう。