風俗の裏に涙あり

理解しつつある世界観

ようやく風俗の世界観が分かってきたような気がするんですよ。すすきのヘルスは楽しんだもん勝ちと思い、それまでは分かっていないなりにも楽しんでいました。男としてとても貴重なサービスだなってくらいにしか思っていませんでしたけど、でも自分自身、こうして貴重な世界なんだなってことに気付かされるようになったのは、自分が何となくですけど風俗の経験が増えてきて、どうすべきなのかってことが分かってきたからこそなのかなって思いますね。風俗って完全に受け身で楽しむのではなく、体は受け身になっても良いけど心は違うというか、自分自身も積極的に風俗嬢と楽しもうとする気持ちが、より一層満足感をもたらしてくれることになるんじゃないかなと。その世界観をようやく自分でも理解出来るようになってきたんですよね。それまでは何となく漠然と楽しんでいたんですけど、ようやく風俗の世界観を理解出来るようになってきましたし、理解出来て来たと思ったら、加速度で気に風俗での満足感が高まるようになっていったんですよね。

鍵は「吐息」です

風俗嬢との濃密な時間を過ごす上でとても大切になるのが相手の「吐息」ですね。もちろんあくまでも自分のフェチの話ですけど、吐息をかけられたり、あるいは感じている声も喘ぎ声と言うよりも吐息くらいの方がリアルなのでこっちの気持ち盛り上がるんじゃないかなって思うんですよ。声に出されるよりも、むしろ吐息くらいのほうがリアルだし、こちらの気持ちも盛り上がるんです。ただ、どんな喘ぎ声なのかとか、吐息を出してくれるのかはホームページを見るだけじゃ分からないので、運任せです。運任せと言うことは、運が良ければ楽しめるってことなので、それがより一層、吐息こそレアで自分が風俗で求めているものだなって思うんですよね(笑)もちろん吐息でなければだめだって主張するつもりはないんですけど、吐息を出してくれると、こちらの気分も高まるんです。そして相手にのめり込むようになっていって、気付いた時には自分でも相当テンションが高まっているんです。